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ドア&ドアノブについて
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新築やリフォームの際、ドアにこだわる方も多くなってきました。 日本の既製のドアは、ほとんどが木ではなく木目風のものが多いのに対して、海外のもの、特にアンティークは本物の木で作られたドアで質感がいいので、求められる方も多いです。 ドアの取り付け方、ドアノブの選び方など参考にして、自分だけのドアを選んでみてください。 |
![]() ドアとドア枠をつなぐ金具のことです。アンティークの場合、もともと付いている場合もありますが、使えないものも多いのでHandleでは古いものは取り外して木埋めしています。 ![]() |
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ドアが付いている周りの額縁のことです。ご新築やりフォームの場合、大工さんがドアの大きさに合わせて作ってくれます。 ※アンティークのドアの場合、現場で調整が必要な場合があるので、先にドアを購入され、そのドアに合わせて大工さんにドア枠を作ってもらうことをオススメしています。 |
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回すタイプのドアノブとハンドルタイプがあります。 お好みのものをお選び下さい。 >>ドアノブをつける時の注意点はこちら
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バックセット(ドアの端から芯棒の中心までの距離)にご注意下さい。 >>バックセットについて詳しくはこちら ドアノブは左右どちらにも回せます。 ドアノブの場合、ドアの端からドアノブまでの距離が短いと、 ドア枠とドアの間で手を挟んでしまう恐れがあります。 ![]() ![]() 目安としてはドアノブの場合、ドアの端からドアノブの中心まで50mm以上は必要になります。この距離はラッチ(空錠)によって決まります。 |
ドアハンドルは下に下ろして開け閉めをします。ドアハンドルの場合は、持ち手が内側にあるので、距離の問題は特にありません。 ![]() >>ドアハンドルについてお気軽にお問い合わせください。 |
Handleでは、アンティークのドアでノブが使えないものは、ノブを取り外して全て埋め木して補修後にお届けしています。
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空錠(ラッチ)にある芯棒を差し込む穴と芯棒の太さがぴったり合うかが重要です。mm単位で正確に測りましょう。日本製と海外製では太さが違います。(例・イギリス製は日本製より1mm小さいことが多いです) また、日本製でも、太さがいろいろあります。 これがしっかり合わないと、中で芯棒が空回りしてしまってドアの開け閉めがスムーズに行えません。 |
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空錠(ラッチ)にある芯棒を差し込む穴と芯棒の太さがぴったり合うかが重要です。mm単位で正確に測りましょう。日本製と海外製では太さが違います。















